仕事探しはチャンスと捉えよう!

リクルートエージェントとも連携したスカウト機能がウリ。いつでも求人検索・応募が可能


技能や経験をレジュメに登録しておくことで、採用担当者側からその情報を閲覧できるようになります。あなたのレジュメが目にかなった場合、スカウトオファーの連絡が来るという仕組み。
スカウトオファーは総会員数の倍の数が毎月飛び交っており、とても活気のある転職サイトであるといえます。



利用者のコメント
良かった
30代になって結婚し、住宅ローンも抱えているので、キャリアだけでなく報酬アップにつながる転職をしたいと考え、業界最大手と呼ばれるリクナビNEXTに登録した。取り扱っている求人数が多いだけでなく、非公開求人は質が高いものばかりで、興味を持った企業に積極的に応募したところ、早々に面接まで進むことができました。納得のいく転職が実現できて、本当に感謝しています。
良かった
転職市場で人気が高い、30代前半のうちに転職したいと考え、リクナビNEXTに登録しました。日々の業務が忙しい私には、これまでの経歴や転職にあたっての希望条件を登録しておくだけで企業からオファーが届く、スカウトサービスがあるのが、とても魅力でした。サイトにアクセスするたびに、自分の転職活動の状況を振り返ることができ、定期的にレジュメに手を入れるようにしたら、興味を持てるオファーが届くようになりました。
良かった
リクナビNEXTは、転職のノウハウを提供するコンテンツが、とても充実していると思う。「似たような経歴でも、オファーの数に違いがあるのはなぜか」など、すぐに参考にして活用できるノウハウを無償で提供してくれるのはありがたい。また、自分で気になる人を登録して、その活動の様子を確認できる「転職仲間」を見て、励まされたり、参考にしたりできるのもいいと思う。
普通
匿名レジュメを登録しているのでオープンオファーがよく届きますし、希望条件に合った求人情報を毎週水曜日に知らせてくれるのも、とても便利です。ですが、私が希望するクリエイティブ系の求人は少ないようで、圧倒的に営業職でのオファーが届くことは、ちょっと残念です。


業界最大手の人気転職エージェントサービス。キャリアアドバイザーが担当することが特徴

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利用者のコメント
良かった
インターネットで面談の申し込みをし、2日後にリクルートエージェントから連絡があり、履歴書と職務経歴書を持参するようにと言われました。面談をしてくれたのは私と同年代の、30代の男性のキャリアアドバイザーでした。いかにもリクルートらしい感じの担当者でしたが、こちらの話しを熱心に聞き、メモに箇条書きにしていました。そして最後に話しの矛盾点や、キャリアを客観的に評価してもらいました。流石にプロだなと、妙に感心しました。
良かった
医療関係のコールセンターに勤めていますが、上司のパワーハラスメントに耐えらず仕事探しをしている30代の女性です。女性の担当者の方でしたが、緊張していた私に対して世間話から面談が始まりました。しばらく他愛のない会話をしてから本題に入り、パワーハラで精神的に参っていることなどを伝えました。そんな職場で辛抱する必要はないと言われ、その日に15社ぐらいの案件の紹介をしてくれました。
良かった
事務のアルバイトをしていましたが将来に不安を感じて、リクルートエージェントで正社員の仕事に転職をしました。本当は前の会社では様子を見て正社員にするという話でしたが、社長がワンマンで正社員になれるような状況ではありませんでした。私が希望した事務の仕事の他にも、いくつかの求人も見せられました。そしてもし興味があるならば、応募の幅を広げてみたらとも言われました。結局その中の他の仕事に、応募して採用になりました。
普通
リクルートエージェントは大手で評判もよいので今回利用しましたが、担当者は金融専門だと聞かれたのに僕の質問にはチグハグな回答でした。それを指摘すると顔色が変わり、その後は今すぐには回答できませんの一点張りでした。もし知らないのであれば、知らないと答えるべきだと思うのは僕だけでしょうか。


キャリアカーバー
  • ハイキャリア・エグゼクティブ層向け
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  • 利用者のコメント
    良かった
    30代に入り、勤務先での将来が予測できたこともあり、自分がもっとステップアップできる職場に転職したいと思うようになった。マイナビエージェントを選んだのは、業界別のキャリアコンサルタントが専任で、自分の転職活動をサポートしてくれると聞いたからだ。コンテンツも充実しており、転職活動の質問に個別で回答したり、転職アドバイザーが履歴書を添削してくれる「転職MYコーチ」をよく読んだ。さまざまな情報を一度に手にできるのも、魅力だと思う。
    良かった
    マイナビエージェントで一番役にたったと思うのは、60種類以上ある、職務経歴書のサンプル集でした。キャリアコンサルタントに紹介された求人に応募するため、社風や職場環境、選考のポイントなどの情報をもらい、それを反映する形で、自分なりにカスタマイズできました。熱意を伝えようと思うと、文章が長くなりがちな私にとって、読みやすい職務経歴書を書くノウハウを得られたのは、本当にありがたかったです。
    普通
    マイナビエージェントは長年、就職や転職を手掛けてきただけあって、大手企業とのパイプも太く、魅力的な非公開求人や独占求人がたくさんある。30代ともなると、将来の管理職候補として、企業に求められるニーズも多様化するが、間にキャリアコンサルタントが入っているので、安心感を持って応募できる。ただ、条件がよい求人のほとんどが、首都圏に固まっているのが残念ではある。


    1、30代前半と30代後半で異なる

     同じ30代でも30代前半と30代後半では、企業から求められるスキルや能力も異なります。30代前半であればこれまでに培ったスキルや経験が評価されるだけですが、30代後半ではマネジメント力やリーダーシップが求められています。これは30代前半であればまだ管理職ではなく、30代後半では管理職での求人が殆どになるからです。さらに共通して求められるスキルは、能力として英語などの語学力です。

     これは日本国内の内需が縮小していることを受けて、多くの企業が海外への進出を積極的に行っているからです。以前であれば駐在員も40代が中心でしたが、今は独身の30代前半や30代後半の若い世代が、中国や東南アジアでたくさん働いています。そのため英語は必須で、仕事探しをしている30代にとっては、英語ができないだけでハンディになります。

    2.転職サイトの活用で飛躍する


     日本の企業は40代や50代の中高年を中心に、リストラを進めています。そのため日本の企業で働く、社員を取り巻く環境も大きく変化しています。管理職の40代や50代の社員がリストラされ、新たな管理職の補強や育成が急務なのです。そのため30代後半の世代にはマネジメント力や、リーダーシップが求められているのです。

     マネジメント力では、若返りを図る企業内で社員のモチベーションをどう高めていくかが問われ、リーダーシップでは、若い組織内で特に必要な判断力や決断力が求められます。企業からどんなスキルや、能力を求められているを冷静に把握することが大事です。そのためには転職サイトなどを、上手に活用することも一つの方法です。 

    ここがポイント!
    ●年代によって企業から求められるスキルや能力が異なる
    ●スキルや経験の他にマネジメント力やリーダーシップも必須
    ●英語などの語学力も大事
    ●転職サイトのスカウト機能で何が求められているか把握する
    ●人材紹介会社が運営する転職サイトも上手に活用する

    まとめ

     仕事探しをしている30代の方にとっては、今は変化の時ですが大きなチャンスでもあります。何を求められているかを把握することで、キャリアアップや年収アップに繫がるからです。時代の流れに上手く乗って大きく飛躍して下さい。

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